富士通

元のページへ戻る

コンセプト

富士通は、「お客様の重要資産であるデータを永遠に守り」、「いつ、いかなる時でもデータを活用できる性能、機能を提供する」という二つの命題に対して、ストレージシステムとしての解を高度なレベルで提供するべく、サービスを含めたネットワークストレージ製品全般の開発に取り組んでいます。

富士通のストレージシステム ETERNUS は、PRIMEQUEST, SPARC Enterprise, PRIMERGY, GS21 といった富士通のサーバを始めとして、各社サーバとの接続をサポートしており、 お客様の用途に応じて幅広くご利用いただけます。

[ご参考]

ETERNUS (エターナス) とは

ETERNUSとは、英語のeternal(永遠に、永久に)に相当するラテン語です。当社のストレージシステムは、「お客様の大切な資産を永遠に守る」という使命と、「業務の連続運転性を常に追求する」というコンセプトからグローバルブランドとして採用しました。

[注] 「ETERNUS」は、よくあるスペルミスとして「ETENAS」「ETRNUS」「ETURNUS」「ETERNAS」等ありますが、 正しい表記としては「ETERNUS」です。

[ご参考]

Storplex 2008とは

20世紀から21世紀にかけてストレージのあり方は大きく変わり、ストレージは、企業経営を支えるIT基盤の中核に成長しました。富士通は拡大するストレージの重要性に着目し、1999年に「Storplex」を発表。単体としてのストレージではなく、アプリケーションやミドルウェアで構成された新しい形のシステム体系を提案しました。さらに変化していく企業の課題を解決するために「Storplex 2008」を提言しております。

富士通のIT基盤「TRIOLE (トリオーレ) 」とは

社会・企業活動に要求される「ビジネスの成長・拡大」「スピーディーな業務構築」「システムの安定運用とTCO削減」を実現する富士通のIT基盤コンセプト「TRIOLE(トリオーレ)」に基づき、「自律」・「仮想」・「統合」というコア技術を用いたサーバ・ストレージ・ネットワーク・ミドルウェア製品と、それらのインテグレーションにより、オープン環境でシステムトータルの最適化を実現してまいります。

プレスリリース

TRIOLEサイト