
未来を見据えたストレージコンセプト
富士通が提言する「Storplex」
20世紀から21世紀にかけてストレージのあり方は大きく変わり、ストレージは、企業経営を支えるIT基盤の中核に成長しました。富士通は拡大するストレージの重要性に着目し、1999年に「Storplex」を発表。単体としてのストレージではなく、アプリケーションやミドルウェアで構成された新しい形のシステム体系を提案しました。
さらに変化していく企業の課題を解決するために富士通は、新たなコンセプト「Storplex」を提言します。過去10年で達成した高いレベルの技術をコアにした、業務指向の新たなメッセージを御一読ください。

