ETERNUS VS900 モデル200 バーチャリゼーションスイッチ SMI Agent設定ツール
本プログラムは、Systemwalker Resource Coordinator を利用して、ETERNUS VS900 モデル200 バーチャリゼーションスイッチの管理を行う際に必要となる「Brocade SMI (Storage Management Initiative) Agent」のダウンロードおよびご利用方法について説明しています。対応する Systemwalker Resource Coordinator の版数やパッチ番号については、解凍後に展開される 「SMI Agent使用手引書」 を参照してください。
ダウンロードは無料です。
尚、当社(富士通株式会社をいい、以下同じとします)は、「ETERNUS VS900 モデル200 バーチャリゼーションスイッチ SMI Agent設定ツール 」(以下「本ソフトウェア」といいます)をお客様にご提供するにあたり、下記「ご使用条件」にご同意いただくことをご使用の条件とさせていただいております。
お客様が本ソフトウェアをダウンロードまたは使用すると、下記「ご使用条件」にご同意いただいたものといたしますので、下記「ご使用条件」にご同意いただけない場合には、ダウンロードを中止してください。
使用条件
本ソフトウェアに含まれるプログラム(以下「本プログラム」といいます)の使用条件は以下のとおりです。
- 第三者への譲渡
お客様は、本製品およびその使用権、ならびにマニュアルについて、第三者に対し、これを譲渡、貸与しまたは再使用権を許諾しあるいは担保の目的に供することはできないものとします。
- 改造
お客様は、本製品について、改造したり、逆アセンブル、逆コンパイルを伴うリバースエンジニアリングを行うことはできません。
- 保証の範囲
(1) 当社は、本製品において、プログラム・プロダクトとマニュアル等との不一致または本製品の記録媒体等に物理的な欠損等があった旨お客様より通知していただいた場合、お客様が本製品をご購入いただいた日から90日間(以下「保証期間」という)に限り、無償で当該マニュアルとの不一致の修正もしくは修正情報の提供、または物理的欠損と良品の交換を行うものとします。
(2) 当社の責に帰すべき事由によるマニュアルとの不一致または記録媒体等の物理的欠損に起因して、お客様に損害を与えた場合には、当社およびお客様によるその損害額等についての協議のうえ、本製品の代金を限度として、当社は賠償責任を負うものとします。ただし、当社の責に帰すことができない事由から生じた損害、当社の予見の有無を問わず特別の事情から生じた損害、逸失利益については、賠償責任を負わないものとします。なお、本項に基づき責任を負う期間は、前項と同じとします。
(3) 本製品の全部または一部につき、お客様が本製品を使用するにあたり、第三者から知的財産権を侵害するものであるとして、お客様に対し何らかの訴え、異議、請求等(以下総称して「紛争」という)がなされ、お客様から当社への処理の要請があった場合、当社は自己の責任と負担において、お客様に代わって当該第三者との紛争を処理するものとします。その際、当社は、当該第三者に対する損害賠償責任を含む紛争処理費用を負担するものとします。なお、この場合お客様は、当該第三者との紛争を処理するために必要な権限を当社に委任するとともに、必要な協力を当社に行うものとします。本製品の全部または一部が当該第三者の知的財産権を侵害するものと判断される場合には、当社は当社の判断により、本製品を侵害のないものに改変すること、お客様が本製品を自ら使用することが可能となるよう当該第三者の許諾を得ること、をなすものとします。これらの措置がとれなかった場合、当社、お客様が本製品を使用できなくことにより被る損害について協議のうえ、本製品の代金を限度として賠償責任を負うものとします。ただし、当社の責に帰すことができない事由から生じた損害、当社の予見の有無を問わず特別の事情から生じた損害、逸失利益については、賠償責任を負わないものとします。お客様が本製品を他のソフトウェアと組み合わせて使用することによりはじめて知的財産権侵害となった場合、又はお客様の当社に対する指示に起因して紛争が生じた場合等、当該風紛争がお客様の責に帰すべき事由より生じたものである場合には、当社は前述の義務を負担しないものとします。
(4) 当社は、上記(1)(2)(3)に基づき負担する責任以外の、本製品の使用または使用不能から生じるいかなる損害(逸失利益、事の中断、事業情報の喪失その他の金銭的損害を含みますが、これに限らないものとします)に関しても一切責任を負いません。たとえ、当社がそのような損害の可能性について知らされていた場合も同様とします。
(5) 本製品に第三者が開発したソフトウェアが含まれている場合においても、第三者が開発したソフトウェアに関する保証は当社が行う上記(1)、(2)、(3)の範囲に限られ、開発元である第三者は本製品に関する一切の保証を行いません。
著作権
本ソフトウェアの著作権は、富士通株式会社が所有します。
