富士通

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STORAGE NETWORKING WORLD/TOKYO 2005 イベントレポート
情報・リソース管理に奔走しないために。富士通が語るストレージ・マネジメントの最新事情

2005年1月25日(火曜日)と26日(水曜日)の2日間、新宿NSビルにてストレージ・ネットワークの専門イベント「STORAGE NETWORKING WORLD/Tokyo 2005」が開催されました。
ここでは、富士通の出展内容と当日の模様をお伝えするとともに、当社のIT基盤「TRIOLE」に基づくストレージ・ソリューションへの取り組みをご紹介します。

ゼネラルセッション詳細
情報とリソースのマネジメントによる、情報の最適化と戦略的な活用に向けて

システム全体を意識したストレージ・マネジメントをご提案するとともに、当社のストレージ・ソリューションをご紹介しました。

Chapter1: 情報活用のために乗り越えるべき課題
Chapter2: システム全体を統合管理するリソース管理ソフトウェア
Chapter3: 自律的なマネジメントを実現するストレージ

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ミニセミナー詳細

当社ブースで開催したミニセミナーの模様をお届けします。

情報マネジメントにおけるストレージ管理のあり方
ETERNUS6000 ディスクアレイ 開発のこだわり
情報ライフサイクルマネジメントを支えるプラットフォーム

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静展示詳細

展示スペースには、世界No.1の高性能を誇るエンタープライズシステム向けディスクアレイ「ETERNUS6000」の実機を出展。同機は、グローバルサーバからUNIX/IAサーバまでのマルチプラットフォームに対応するフラッグシップモデルです。

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デモ詳細

先進のストレージ・マネジメント技術を実感していただくためのデモンストレーションを行いました。

ETERNUS3000 アーカイブストレージとSorja21を利用した情報保存ソリューション
Softek Storage Managerによる情報ライフサイクル管理
Systemwalker Resource Coordinatorによるストレージシステムの統合管理
SNIA-J会員各社によるSANの相互接続検証性デモ

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掲載日: 2005年2月8日