富士通

 

STORAGE NETWORKING WORLD/Tokyo 2006 イベントレポート

コンプライアンス強化のための戦略的ストレージ活用 - 富士通が考えるストレージ・マネジメントの最新動向

2006年1月24日、25日の2日間、新宿NSビルイベントホールにて『STORAGE NETWORKING WORLD/Tokyo 2006』が開催されました。

経営者やシステム購入者、情報システム技術者を対象にコンファレンス中心の構成で、進化するストレージシステムの最新技術動向とソリューションの導入事例や米国の最新トピックを中心に、セミナーと併設する展示会を通じて深くご案内しました。今回、富士通はゼネラルセッションへの参加と各セミナーの開催およびデモ展示を行いました。

ここでは、当社の参加内容を写真を交えてお届けします。


ゼネラルセッション

1.「ネットワークを駆使した大規模被災対策 - 設計資産のリスク管理」

富士通株式会社
テクノロジーセンター テクニカルコンピューティングセンター
シニアテクノロジースペシャリスト(ディザスターリカバリー担当)

木村 篤


2.「新たなビジネスリスクに備えるストレージ・ソリューション」

富士通株式会社
ストレージシステム事業本部 事業管理部
プロジェクト課長

矢代光彦


コンプライアンス & ITフォーラム ソリューションセッション

「階層ストレージの可能性(アーカイブストレージ、仮想ディスク、仮想テープ)」

富士通株式会社
ストレージシステム事業本部 ストレージソリューション事業部
プロジェクト部長

服部和徳


ミニセミナー・デモ展示

  • コンプライアンスに対応する電子メールアーカイブ

  • コンプライアンスに対応する電子文書・ログ情報保存システム

  • コンテンツの効果的なライフサイクル管理に向けて

  • 最新テクノロジーご紹介

  • SNIAの会員各社によるSANの相互接続検証デモ