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  7. ETERNUS4000, ETERNUS8000 ディスクアレイ ラインナップを一新
ビジネス継続・データ保全・環境配慮「3つの信頼」で、あなたを守る。高まる信頼性の要求に応える富士通ディスクアレイ。ミッドレンジ&エンタープライズ ラインナップ一新! ETERNUS4000, ETERNUS8000 ディスクアレイ。

高まる信頼性の要求に応える 富士通のディスクアレイ
ETERNUS(エターナス)4000, ETERNUS8000 新ラインナップ登場

ITシステムが持っている「情報」という重要な「経営資源」は、常に蓄積し常に提供し続けることが必要です。事業継続という観点においてその中核をなすIT基盤は、より安心でより信頼あるものを重要視しているのは言うまでもありません。

富士通では、このたびIT基盤のベースとなるディスクアレイ「ETERNUS4000」「ETERNUS8000」において、最新テクノロジーを駆使し、さらなる性能向上を追求するべくモデルを一新、2008年11月27日より提供を開始しました。ETERNUSは3つの「信頼」でお客様の「情報」を守ります。

信頼1。高性能CPU。冗長化、活性保守、予兆検出。万全のサポート体制によるビジネス継続。 信頼2。バックアップ機能。遠隔災害対策。データ暗号化によるデータ保全。 信頼3。RoHS指令対応 鉛フリー。グリーン製品。省エネルギー基準たってによる環境配慮。
ETERNUS4000, ETERNUS8000 ディスクアレイ 製品ラインナップ ミッドレンジ ディスクアレイ ETERNUS4000 モデル300からモデル400に変わりました。 従来モデルからの向上ポイント。CPUが1から2コア化。ホストインターフェースがファイバチャネル最大4Gbit/sから最大8Gbit/sの転送速度になり従来モデルの2倍に。キャッシュメモリは最大8GB。FB-DIMM、次世代のDRAMモジュール規格を採用。ディスクドライブの最大搭載数が120台から210台になりました。 ETERNUS4000 モデル500からモデル600に変わりました。 従来モデルからの向上ポイント。CPUが2から4コア化。ホストインターフェースがファイバチャネル最大4Gbit/sから最大8Gbit/sの転送速度になり従来モデルの2倍に。キャッシュメモリは最大32GB。FB-DIMM、次世代のDRAMモジュール規格を採用。ディスクドライブの最大搭載数は420台。 ETERNUS4000の製品詳細はこちらから。 エンタープライズ ディスクアレイ ETERNUS8000 モデル700からモデル800に変わりました。 従来モデルからの向上ポイント。CPUが2から4コア化。ホストインターフェースがファイバチャネル最大4Gbit/sから最大8Gbit/sの転送速度になり従来モデルの2倍に。キャッシュメモリは最大16GB。FB-DIMM、次世代のDRAMモジュール規格を採用。ディスクドライブの最大搭載数は60台。 ETERNUS8000 モデル900, モデル1100からモデル1200に変わりました。 従来モデルからの向上ポイント。CPUが2から4コア化。ホストインターフェースがファイバチャネル最大4Gbit/sから最大8Gbit/sの転送速度になり従来モデルの2倍に。キャッシュメモリは最大128GBから256GBになり従来モデルの2倍に。FB-DIMM、次世代のDRAMモジュール規格を採用。ディスクドライブの最大搭載数は1,020台。 ETERNUS8000 モデル2100からモデル2200に変わりました。 従来モデルからの向上ポイント。CPUが2から4コア化。ホストインターフェースがファイバチャネル最大4Gbit/sから最大8Gbit/sの転送速度になり従来モデルの2倍に。キャッシュメモリは最大256GBから512GBになり従来モデルの2倍に。FB-DIMM、次世代のDRAMモジュール規格を採用。ディスクドライブの最大搭載数は2,760台。 ETERNUS8000の製品詳細はこちらから。

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掲載日:2008年11月27日