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ストレージシステムETERNUS, ストレージ管理ソフトウェアSoftek 製品変遷で辿る「高性能・高信頼技術の軌跡 1999-2005」

ストレージ製品の変遷

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掲載日: 2005年12月28日

ブロードバンド・インターネットの普及は、企業の情報システムに大きなインパクトを与えました。データ利用に関わる時間・距離・容量の壁が解消され、膨大なデータの流通・蓄積・交換が進展し、それを受け止める基盤としてのストレージシステムの重要度は高まり続けています。

当社はこれまで約40年間にわたりメインフレーム開発に携わることで、社会的に重要なシステムを担ってきました。そこで培った技術・ノウハウと最新技術を融合し、かねてから高性能・高信頼なストレージシステムの開発に取り組み、2002年1月にはその製品群を「ETERNUS」のブランド名称で統一。以降、グローバルブランドとして展開しています。そして、2003年7月にはストレージ管理ソフトウェアの製品群「Softek」を発表。ETERNUSとの連携によるソリューションにより、お客様のビジネスチャンス拡大をサポートしてまいりました。

ここでは、ETERNUS, Softek 各製品の変遷を基軸に、当社が積み上げてきたストレージ技術の動向について解説します。

詳細につきましては、過去に掲載した関連ページを参照するかたちでご案内します。これらの情報は掲載時点のものであることを予めご了承ください。


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  • バックアップ、アーカイブ用途に最適な「ニアラインFCディスクドライブ」を発売(プレスリリース特集

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