今までに発表した製品
ETERNUS4000 モデル80 ディスクアレイ
本ページで紹介している情報は、2007年12月28日更新のものです。本製品は2007年12月に販売終息しました。なお、本製品の後継製品は、ETERNUS2000となります。

| 仕様 | ||
|---|---|---|
| サポートRAID (注1) | 0,1,1+0,5 | |
| 最大物理容量(注2) | 4.5TB | |
| 7.5TB | ||
| 最大論理容量(注3) | 2.9TB | |
| 4.9TB | ||
| キャッシュ容量 | 1GB | |
| コントローラー数 | 2 | |
| ホストインターフェース | ファイバチャネル(最大4Gbit/s) | |
| ホストインターフェース数 | 2 or 4 | |
| ドライブ数 | 5~15台 | |
| ファイバチャネルディスクドライブ | 容量 (回転数) | 300GB / 146GB / 73GB(10,000rpm) 146GB / 73GB(15,000rpm) |
| ドライブインターフェース | ファイバチャネル(最大2Gbit/s) | |
| ニアラインFCディスクドライブ | 容量 (回転数) | 500GB(7,200rpm) |
| ドライブインターフェース | ファイバチャネル(最大2Gbit/s) | |
(注)
ファイバチャネルディスクドライブ、
ニアラインファイバチャネルディスクドライブ
(注1) サポートRAIDについては、RAIDレベルごとに機能を解説しています。 (用語解説 RAID)
(注2) 本容量は、1kByte=1,000Byteとして計算した物理容量です。
(注3) 本容量は、1kByte=1,024Byteとして計算し、RAID5にてフォーマットした容量です。お客様の使用可能容量は使用環境によって異なります。
| 設置諸元 | ||
|---|---|---|
| 外形寸法 (W×D×H) |
ペディスタル(注1) | 232 × 708 × 600mm |
| ラックマウント | 483 × 592 × 176mm [4U] | |
| 最大質量 | ペディスタル | 68kg |
| ラックマウント | 50kg | |
| 電源条件 | 電圧 | AC100~120V、AC200~240V |
| 相数 | 単相 | |
| 周波数 | 50Hz / 60Hz | |
| 最大所要電力 | AC100~120V | 590W |
| AC200~240V | 580W | |
| 最大発熱量 | AC100~120V | 2,124kJ/h |
| AC200~240V | 2,088kJ/h | |
| 周囲環境条件 | 温度 | 5~35℃(動作時)、0~50℃(休止時) |
| 湿度 | 20~80%(動作時)、8~80%RH(休止時) | |
| コンセント形状 | AC100V | NEMA 5-15 平行2ピン・アース付 |
| AC200V | NEMA L6-15 ツイストロック付き | |
(注1)ペディスタルタイプ:別途べディスタルキットが必要です。
関連マニュアル
PDF ETERNUS4000 モデル80 ディスクアレイ 取扱説明書 (PDF/ 7,475KB/ 2007年10月版/ P3AM-1632-05)
本書は、ETERNUS4000 モデル80ディスクアレイの導入時に、お客様に行っていただきたい確認事項や、日常の取り扱い方法について説明しています。PDF ETERNUS4000 モデル80 ディスクアレイ 増設ハードディスクユニット 取扱説明書 (PDF/ 483KB/ 2006年7月版/ P3AM-1652-02)
本書は、ETERNUS4000 モデル80 ディスクアレイ 増設ハードディスクユニットの取り扱いの基本的なことがらについて説明しています。PDF ETERNUS4000 モデル80 ディスクアレイ セットアップガイド (PDF/ 1,530KB/ 2006年7月版/ P3AM-1642-02)
本書は、ETERNUS4000 モデル80の設置から運用までの流れを示しています。PDF ETERNUSmgr ユーザーガイド 設定/保守編 ETERNUS4000 モデル80, 100用 (13,397KB/ 2006年12月版/ P2X0-0460-02)
[2007年12月時点]
