仕様・規格一覧
装置別 対応カートリッジテープ
テープ装置 | テープライブラリ
LTO Ultrium
カートリッジテープ装置
(注1) LTO Ultrium1 フォーマットで書き込みます。
(注2) LTO Ultrium2 フォーマットで書き込みます。
(注3) LTO Ultrium3 フォーマットで書き込みます。
(注4) F6472R/S, F6479CAでは「18トラック」で書き込まれた「非圧縮」および「EDRC圧縮」は読み取ることができますが、富士通圧縮機構を搭載していないため「富士通圧縮」は読み取ることができません。また、「18トラック」で書き込みことはできません。
(注5) F6472R/S, F6479CAでは「36トラック」の書き込みができ「標準長カートリッジテープ」と「2倍長カートリッジテープ」の2種類のカートリッジテープが使用できます。
(注6) 「2倍長カートリッジテープ」は、「36トラック」でしか書き込みはできません。
(注7) 磁気テープのデータ圧縮方法の一つ。IBM社の圧縮方式であるIDRCとの互換性があります。
(注8) データ圧縮方法の一つ。RLE(run length encoding)とSE(statistical encoding) の二段階で圧縮を行う富士通独自の圧縮方式。
LTO Ultrium

: 使用可能,

: 使用不可能
カートリッジテープ装置
(注1) LTO Ultrium1 フォーマットで書き込みます。
(注2) LTO Ultrium2 フォーマットで書き込みます。
(注3) LTO Ultrium3 フォーマットで書き込みます。
(注4) LTO Ultrium4 フォーマットで書き込みます。
(注5) F6458Nでは「18トラック」で書き込まれた「非圧縮」および「EDRC圧縮」は読み取ることができますが、富士通圧縮機構を搭載していないため「富士通圧縮」は読み取ることができません。また、「18トラック」で書き込むことはできません。
(注6) F6458Nでは「36トラック」の書き込みができ「標準長カートリッジテープ」と「2倍長カートリッジテープ」の2種類のカートリッジテープが使用できます。
(注7) 2倍長カートリッジテープでは、36トラック媒体以外は使用できません。
(2倍長カートリッジテープは、36トラック記録方式の装置にのみマウントできます。)
(注8) 磁気テープのデータ圧縮方法の一つ。IBM社の圧縮方式であるIDRCとの互換性がある。
(注9) データ圧縮方法の一つ。RLE(run length encoding)とSE(statistical encoding) の二段階で圧縮を行う富士通独自の圧縮方式。