ETERNUS SN200 series ファイバチャネルスイッチ 特長・機能
モデル120, 430, 485, 490, 540 | モデル450M | MDS series
ETERNUS SN200 モデル120, 430, 485, 490, 540 主な特長・機能
標準機能
- スイッチを制御するオペレーティングシステム FabricOSTM
- Webブラウザでの装置管理機能 Web Tools
- ポート名やWWNによるアクセス制御機能 Zoning
- IP/ATMネットワーク経由での接続を実現 リモートスイッチ(モデル485,540のみ)
- スイッチ間の高帯域リンクを実現 カスケードトランキング(モデル540のみ)
- 接続性を向上する FCルーティング(モデル540のみ)
オプション機能(ソフトウェアライセンス)
- Web Tools標準パフォーマンス監視画面拡張機能 SAN性能モニタリング
- スイッチ間の高帯域リンクを実現 カスケードトランキング(モデル430,485,490のみ)
- WDM装置経由での接続を実現 Extended Fabric(モデル485,モデル490のみ)
- オンデマンドでのポートアップグレード(モデル430,485,490のみ)
- ビジネスの継続性とSANの長距離化を実現するFCIPトンネリング(モデル540のみ)
ETERNUS SN200 モデル450M 主な特長・機能
標準機能
オプション機能(ソフトウェアライセンス)
ETERNUS SN200 MDS series 主な特長・機能
標準機能
- スイッチを制御するオペレーティングシステム SAN-OS
- 専用GUIツールによる装置管理機能 Fabric Manager / Device Manager
- ポート名やWWNによるアクセス制御機能 Zonig
- 論理的に分割したSAN環境を構築 VSAN(Virtual SAN)
- スイッチ間の高帯域リンクを実現 PortChannel機能
