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検証事例
富士通、マイクロソフト、SAPジャパンによる3社共同検証プロジェクト「PRIME 3」

掲載日:2010年4月6日

富士通、マイクロソフト、SAPジャパンの3社は、SAPシステムにおける最適なビジネス基盤の提供を目指し、共同検証プロジェクト「PRIME 3」を発足し、継続的な活動を行っています。本プロジェクトは、最新ソリューションやテクノロジーを結集し、次世代SAPプラットフォームにおける「信頼性」「性能」「運用性」の「3つの最高(PRIME)」を常に追求するものです。そのため、3社からは、各製品を熟知した技術者やコンサルタントなどのスペシャリストが参画しています。

そして今回、これまでに発表してきたPRIME3 PROJECTⅠ(完全二重化)、PRIME3 PROJECTⅡ(仮想化)に加え、PRIME3 PROJECTⅢ(データセンター運用)が発表されました。

本検証では、2010年3月末にリリースされた最新のPRIMEQUEST1000シリーズが有するミッションクリティカルな信頼性と拡張性をベースに、ETERNUSディスクアレイとWindows Server 2008 R2、Microsoft® SQLServer® 2008を組み合わせることにより、クラウドインフラなど高度なデータセンター運用に求められる要件を想定した検証を実施しています。

詳しくは、当資料をご一読ください。

3社共同検証プロジェクト「PRIME 3」

  • PDFPRIME3 PROJECTⅠ(完全二重化)
    SAPシステムに最適化された最新プラットフォームの提供
    ~ 「完全二重化」のテクノロジーでトップクラスの「信頼性」「性能」「運用性」を実証 ~
  • PDFPRIME3 PROJECTⅡ(仮想化)
    SAPシステムの新たなアプローチ、仮想環境の標準モデルを提唱
    ~ 仮想化テクノロジー「Hyper-V」の組み合わせでSAPシステム運用の有用性を実証 ~
  • PDFPRIME3 PROJECTⅢ(データセンター運用)
    最新テクノロジーの融合でSAPシステムのデータセンター運用へ新たなソリューションを提言
    ~ 災害対策・事業継続性、データ圧縮技術によるストレージ運用の効率化を検証 ~