富士通

元のページへ戻る

今までに発表した製品
ETERNUS SX300 ディスクアレイ マニュアル

本ページで紹介している情報は、2007年9月28日更新のものです。本製品は、2007年9月に販売終息しました。なお、本製品の後継製品は、ETERNUS2000となります。

 マニュアル| 設定ツール

マニュアル

  • PDF ETERNUS SX300 添付マニュアルおよびSANtricity® CDの追加・訂正事項 ( 197KB/ 2007年11月版/ CA92003-9158/14)
    本書は、ETERNUS SX300 ディスクアレイ 添付マニュアル及びSANtricity® CDの追加・訂正事項について説明しています。

  • PDF 取扱説明書 ( 4,366KB/ 2007年6月版/ P3AM-1182-08)
    本書は、ETERNUS SX300 ディスクアレイの導入時に、お客様に行っていただきたい確認事項や、日常の取り扱い方法について説明しています。

  • PDF ディスクドライブ 取扱説明書 ( 1,018KB/ 2006年3月版/ P3AM-1192-04)
    本書は、ETERNUS SX300 ディスクアレイ 増設ハードディスクユニットの取り扱いの基本的なことがらについて説明しています。

  • PDF セットアップガイド 設置編 ( 955KB/ 2007年6月版/ P3AM-1382-04)
    本書は、ETERNUS SX300を運用するにあたって必要な作業(設置)について示しています。

  • PDF セットアップガイド 設定編 Windows ® ( 543KB/ 2007年6月版/ P3AM-1462-04)
    本書は、ETERNUS SX300, SX300Sを運用するにあたって必要な設定について示しています。(ETERNUS SX300, SX300S共通)

  • PDF セットアップガイド 設定編 Linux 用 (478KB/ 2006年7月版/ P3AM-1472-02)
    本書は、ETERNUS SX300, SX300Sを運用するにあたって必要な設定について示しています。(ETERNUS SX300, SX300S共通)

  • PDF ホストポート拡張 取扱説明書 (1,762KB/ 2006年7月版/ P3AM-1782-02)
    本書は、ETERNUS SX300, SX300Sのホストポートを増設するためのSFPモジュールとファイバチャネルケーブルの取り扱いの基本的ことがらについて説明しています。(ETERNUS SX300, SX300S共通)

  • PDF 監視設定手順書 (280KB/ 2007年1月版/ P3AM-1232-05)
    本書は、ETERNUS SX300, SX300Sを弊社製PCサーバ PRIMERGYに接続して使用する際に、ServerViewによる監視を行うために必要な設定手順について説明しています。(ETERNUS SX300, SX300S共通)

    なお、ServerViewによる監視を行うために必要なMIB(Management Information Base)ファイルのダウンロードは「ETERNUS SX300, SX300S 監視機能設定ツール(MIBファイル) 」をご覧下さい。ダウンロードは無料です。

  • PDF SANtricity® for Windows® ユーザーガイド 概要編 (2,052KB/ 2007年6月版/ P2WW-2160-04)
    本書は、ディスクアレイ管理ソフトウェア SANtricity®の概要およびSANtricity®を使用してETERNUS SX300, SX300Sの状態監視、状態表示、装置設定をおこなう場合に、お客様に確認していただきたい事項や操作方法について説明しています。(ETERNUS SX300, SX300S共通)

  • PDF SANtricity® for Linux ユーザーガイド 概要編 (2,795KB/ 2007年6月版/ P2U3-0090-04)
    本書は、ディスクアレイ管理ソフトウェア SANtricity®の概要およびSANtricity®を使用してETERNUS SX300, SX300Sの状態監視、状態表示、装置設定をおこなう場合に、お客様に確認していただきたい事項や操作方法について説明しています。(ETERNUS SX300, SX300S共通)

  • SANtricity® ユーザガイド Enterprise Management Window編 (自己解凍圧縮ファイル 288KB/ 2006年8月版/ P2X0-0400-03Z2)
    本書は、製品添付と同等のデータであり、解凍後HTMLで作成されたユーザガイド EMW編をご覧いただけます。解凍後「index.htm」をブラウザよりご覧下さい。(ETERNUS SX300, SX300S共通)

  • SANtricity® ユーザガイド Array Management Window編 (自己解凍圧縮ファイル 1,175KB/ 2006年8月版/ P2X0-0420-02Z2)
    本書は、製品添付と同等のデータであり、解凍後HTMLで作成されたユーザガイド AMW編をご覧いただけます。解凍後「index.htm」をブラウザよりご覧下さい。(ETERNUS SX300, SX300S共通)

  • PDF SANtricity® インストールガイド Windows®編 (548KB/ 2007年6月版/ P2WW-2000-07)
    本書は、ディスクアレイ管理ソフトウェア SANtricity®のインストール方法ついて説明しています。(ETERNUS SX300, SX300S共通)

  • PDF SANtricity® インストールガイド Linux編 (3,567KB/ 2007年6月版/ P2U3-0080-07)
    本書は、ディスクアレイ管理ソフトウェア SANtricity®のインストール方法ついて説明しています。(ETERNUS SX300, SX300S共通)

  • PDF アクセス制限  サーバ接続ガイド Windows® (2,518KB/ 2007年6月版/ P3AM-1482-04)
    本書は、ETERNUS SX300, SX300Sディスクアレイを、Windows®で動作するサーバに接続して使用するために必要な作業について説明しています。ETERNUS SX300, SX300Sディスクアレイ、サーバ、OS、ファイバチャネルカード、およびドライバソフトウェアの説明書とあわせてご使用ください。(ETERNUS SX300, SX300S共通)

  • PDF アクセス制限  サーバ接続ガイド Linux編 (2,692KB/ 2007年6月版/ P3AM-1492-04)
    本書は、ETERNUS SX300, SX300Sディスクアレイを、Linuxで動作するサーバに接続して使用するために必要な作業について説明しています。 ETERNUS SX300, SX300Sディスクアレイ、サーバ、OS、ファイバチャネルカード、およびドライバソフトウェアの説明書とあわせてご使用ください。(ETERNUS SX300, SX300S共通)

  • PDF アクセス制限  サーバ接続ガイド ファイバチャネルスイッチ編 (3,021KB/ 2007年1月版/ P3AM-1222-06)
    本書は、ETERNUS SX300, SX300Sディスクアレイを、ファイバチャネルスイッチに接続して使用するために必要な作業について説明しています。ETERNUS SX300, SX300Sディスクアレイ、サーバ、OS、ファイバチャネルスイッチ、ファイバチャネルカード、およびドライバソフトウェアの説明書とあわせてご使用ください。(ETERNUS SX300, SX300S共通)

  • SANtricity(R) 旧版マニュアル (SANtricity(R) V10L10、V10L11をご利用の方)

設定ツール

  • ETERNUS SX300, SX300S 監視機能設定ツール(MIBファイル)
    本プログラムは、ETERNUS SX300 ディスクアレイおよびETERNUS SX300S ディスクアレイを弊社製PCサーバPRIMERGYに接続して使用する際に、ServerViewによる監視を行うために必要なMIB(Management Information Base)ファイルです。ダウンロードは無料です。

  • ETERNUS SX300, SX300S Linux用 RDAC 09.00.A9.15 版 (アクセス制限あり)
    本プログラムは、ETERNUS SX300ディスクアレイおよびETERNUS SX300Sディスクアレイを、Red Hat Enterprise Linux AS (v.3 for x86) Update7以降およびRed Hat Enterprise Linux ES (v.3 for x86) Update7以降のOSがインストールされたPCサーバと接続する際に必要となるRDACパッケージです。ダウンロードは無料です。本パッケージは、SX300およびSX300Sをご購入いただいたお客様のみご使用いただけます。ダウンロードの際にはID、パスワードが必要となります。ご不明な場合は担当営業または担当保守員までご連絡を御願いいたします。